ひな的日语笔记(有时间会继续更新

目録

まえがき

入門編


五十音図
仮名の読み方
文の構成

自立語の活用形


動詞の活用形(1):正格活用
動詞の活用形(2):変格活用
形容詞の活用形:ク、シク活用
形容動詞の活用形:ナリ、タリ活用

付属語


助詞の種類
助動詞の活用形(1):接続について
助動詞の活用形(2):助動詞の覚え方

助動詞の一覧


未然形に接続する助動詞(1):ず
未然形に接続する助動詞(2):むず、む
未然形に接続する助動詞(3):る、らる
未然形に接続する助動詞(4):す、さす、しむ
未然形に接続する助動詞(5):じ
未然形に接続する助動詞(6):まし
連用形に接続する助動詞(1):つ、ぬ
連用形に接続する助動詞(2):き、けり
連用形に接続する助動詞(3):けむ
終止形に接続する助動詞(1):らむ
終止形に接続する助動詞(2):べし
終止形に接続する助動詞(3):めり
終止形に接続する助動詞(4):らし
終止形に接続する助動詞(5):まじ
連体形に接続する助動詞(1):ごとし

係り結び


強調する時に使われる係り結び
反語又は疑問の時に使われる係り結び

助詞の一覧


接続助詞(1):ば
接続助詞(2):とも
接続助詞(3):ど、ども
接続助詞(4):が、に、を
接続助詞(5):て
接続助詞(6):で
接続助詞(7):ものの、ものから、ものを
格助詞(1):の、が
格助詞(2):に
格助詞(3):して
格助詞(4):より
副助詞(1):だに
副助詞(2):すら
副助詞(3):さへ
副助詞(4):のみ
副助詞(5):ばかり
終助詞(1):な、そ
終助詞(2):ばや、なむ
終助詞(3):てしがな、にしがな、もがな、がな
終助詞(4):は、な、かな
間投助詞(1):や、を、よ

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这个帖子记录ひな学习日语的过程
ひな在学习这些内容的时候,已经有部分日语基础了,所以学的有点跳跃
帖子里面的大部分内容是用中文来表示的(尽管目录上写的是日语
帖子在作成初期已经完成了从"入門編"到"付属語"几个部分的内容
但是还有一些的详细笔记还没有整理好
有时间弄好了就会更新了
提醒:ひな学的不是很专业,不建议将这个帖子当作严谨的复习资料。不过凭这些知识,说不定能读懂一些古文(?)
文章中如果有问题,还请各位大佬帮忙指出哦(ひな懂的不多
(最新进度:更新完助动词了)

わ行 ら行 や行 ま行 は行 な行 た行 さ行 か行 あ行
あ段
い段
う段
え(江) え段
お段
撥音の「ん」

表格中的「は行」里面的假名,读音为「ワ、イ、ウ、エ、オ」*
「は」只在作为自立语的第一个音是读作「ハ」,其他时候读作「ワ」
「ゐ」和「ゑ」在现代日语里面可能不多见了,读音分别为「イ」和「エ」(崩し字中,这两个假名分别可以用「為」和「恵」表示)
遇到「あう」和「おう」会读成「オー」
遇到「いう」读作「ユー」
遇到「えう」读作「ヨー」
当然,「あふ」和「あう」一样


例子:
これやこの
行くも帰るも
別れては
知るも知らぬも
逢坂あふさかのせき
蝉丸せみまる
这里的「あふさか」读作「オーサカ」
(然而这个地方不在大阪おおさか,不要搞错了哦(据说这个逢坂之关在京都和滋賀境内

文章的构成:
日语是一种黏着语,有自立語じりつご付属語ふぞくご组成。
自立语可以理解成就算将该词语单独拿出来,也能表达意思的文章组成部分。(有动词名词形容词什么的

附属语是,将该词语单独抽出来,不能表达意思的文章组成部分。(有助词助动词什么的

例子:
(自立語)(付属語)はや(自立語)(付属語)
(自立語)(付属語)せか(自立語)るる(付属語)
滝川(自立語)(付属語)
割れ(自立語)ても(付属語)(自立語)(付属語)
逢は(自立語)(付属語)(付属語)(付属語)思ふ(自立語)
(这句诗翻译成现代语应该是(反正ひな就是这样理解的):瀬(川の流れの速いところ)が速いので、岩に堰かられ、滝川の、(二つの流れに)割れてもいつか、逢うだろうと思う
部分自立语和部分附属语有活用形

关于如何区分四段活用和其他段活用:
まあ、经验是很重要的吧。
比如说「思ふ」这个词,能联想到「思はず」「思ひけり」「思へ」什么的,这就是四段活用
上一段和上二段的区分是有方法的(主要是记住其中为数不多的一类,下一段和下二段也一样吧(之后再填这个坑
还有一个坑,虽然大多数的词尾发「ウ」音的词都属于ハ行的活用,不过就是有几个是ヤ行的活用,几个是ワ行的活用,一个是ア行的活用
可以参考这个网页里写的–> 紛らわしいア行,ヤ行,ワ行動詞をすっきり整理しよう!


小声bb一句,其实ひな在读完一首短歌之后才记住的「思へ」
もろともに
あはれとおもへ
山櫻
花より他に
知る人もなし

四段活用 上一段活用 上二段活用 下一段活用 下二段活用
未然形 あ段 い段 い段 え段 え段
連用形 い段 い段 い段 え段 え段
終止形 う段 い段+る う段 え段+る う段
連体形 う段 い段+る う段+る え段+る う段+る
已然形 え段 い段+れ う段+れ え段+れ う段+れ
命令形 え段 い段+よ い段+よ え段+よ う段+よ

这张表用法的例子: 「食ふ」的未然形是将这个词最后一个音「ふ」改成あ段的「は」, 「食ふ」的命令形是将这个词最后一个音「ふ」改成あ段的「へ」 : 食はず,食へ
ラ変 あり・をり・はべり・いまそかり
ナ変 ぬ・ぬ・
サ変 す・おはす
カ変
ラ変活用 ナ変活用 サ変活用 カ変活用
未然形
連用形
終止形
連体形 ぬる する くる
已然形 ぬれ すれ くれ
命令形 せよ こ(よ)

有点睡不着,于是就多写了一点(
形容词也是有活用形的,不过为什么有两份表格呢(听说有些学校只教(1),有些学校都学)
同一种活用形的不同表格里面的内容嘛是有一点不一样的(挖个坑
(2)的用法其实就是在后面多加了一个ラ変的「あり」
「くあり」念着念着就变成了「かり」(坑填上了


至于要怎么分辨形容词是哪一种活用形嘛,ひな也是靠感觉,比如说平时会说的「白き雪」,不是「白しき雪」所以是ク活用; 「険しき道」而不是「険き道」,所以是シク活用。まあ,要是有人硬要省略汉字后面的送り仮名,把しく写成く的话, 建议可以改一下,因为送り仮名的出现好像就是为了让读者掌握汉字的意思(包括读法)
ク活用⑴ ク活用⑵ シク活用⑴ シク活用⑵
未然形 から しく しから
連用形 かり しく しかり
終止形
連体形 かる しき しかる
已然形 けれ しけれ
命令形 かれ しかれ

不过ひな也在想,要是不理会送り仮名里面的し,也是可以正常变换出来的吧,把し和词根粘在一起,只需要变换く就好了。 不过这样或许就很难理解词根的意思了。 因为要多加一个步骤,分辨し到底是本来就在词根里的,还是有人强行把她和词根连在一起。
ナリ活用 タリ活用
未然形 なら たら
連用形 なり(に) たり
終止形 なり たり
連体形 なる たる
已然形 なれ たれ
命令形 なれ たれ

好了,怎么记住这个活用表呢
ひな选择将其看成是ラ変。感觉ナリ活用和タリ活用是一样记的,らりりるれれ前面加「な」还是「た」取决于词根是什么活用
然后就是分辨活用类型
タリ活用一般出现在叠字后面,其他的一般是ナリ活用了。日常里面经常说的「静かなる宵」里面的的「なる」是连体形
助詞の種類
係り助詞 は、も、ぞ、なむ、や、か、こそ
接続助詞 ば、とも、ど、ども、が、に、を、て、して、で、ものの、ものから、ものを
格助詞 が、の、を、に、へ、と、から、より、にて、して
副助詞 だに、すら、さへ、のみ、ばかり、など、まで、し
終助詞 な、ばや、なむ、てしが、にしが、もがな、がな、は、な、かな、よ、かし、ぞ
間投助詞 や、を、よ
助動詞の接続について
未然形 むず、む、ず、じ、しむ、まし、まほし、る、ら、らる、さす、り(サ変)
連用形 つ、ぬ、たり、けり、たし、き、けむ、つゝ
終止形 らむ、べし、らし、まじ、めり
連体形 たり、なり、ごとし
已然形 り(四段)

然后就是各种常见的助动词,ひな会用一首改编的歌来记忆
原曲:『うさぎとかめ』


改编后的歌词:
むず、む、ず、じ、しむ、まし、まほし
る、ら、らる、さす、りーー
つ、ぬ、たり、けり、たし、き、けむ、つゝ
らむ、べし、まじ、らし、なり、ごとし
どうしてそんなにのろいのかい ?
前两句的助动词,都是连接在未然形后面的*(り是特殊情况待会说)
第三句是接续连用形的
第四句前几个接终止形,后几个接连体形

助动词り的问题:
有人会将歌曲当中的三个り也就是「りーー」换成「りがさみしい」(りがサ未四已,也就是り接在サ変的未然形,但是对于四段活用的动词,要接续在已然形后面)
例子有:
「くらもちの皇子みこ優曇華うどんげの花持ちて上りたまへり」(竹取物語
「給ふ」应该就是传说中的四段活用了
「給へ」是「給ふ」的已然形,后面接续「り」

未然形に接続する助動詞(1):ず

该词的意思是表示否定,翻译成现代语就是「~ない」
活用表有两类,具体的使用方法:
如果跟在「ず」后面的是助动词的话,就用(2),否则用(1)

(1) (2)
未然形 ざら
連用形 ざり
終止形
連体形 ざる
已然形 ざれ
命令形 ざれ
例子:
見えぬ未来(此处接续名词,用连体形,因为是名词不是助动词,所以用(1)
変はらざりけり(此处接续助动词「けり」,用连用形,因为是助动词,所以用(2)

未然形に接続する助動詞(2):むず、む

「むず」和「む」用法和表达的意思都一样,只是活用形有区别
该词语有几种意思,分别是推量、意志、適当、勧誘、婉曲、仮定
目前ひな见过最多的用法,推量(主语是第三人称是多是这个意思),现代语可以译作「~だろう」
意志,主语为第一人称时经常是这个意思,意思大概是「~よう、~たい」
適当、勧誘,主语为第二人称的时候多是此意,大概就是「~する方が良い」「~たら如何だ」
婉曲(就是把话说好听点),遇到助动词「む」+名词的时候,大多是这种情况,大约是「~ような」
仮定,助动词「む」+助词的时候,多为假定,现代语「~としたら」

むず
未然形
連用形
終止形 むず
連体形 むずる
已然形 むずれ
命令形
例子:
咲かむ(推量,咲くだろう

未然形に接続する助動詞(3):る、らる

「る」接在四段、ナ変、ラ変后面
「らる」接在除此之外的词的未然形后面(因为这些词未然形不是あ段的
这个助动词有自発、受け身、可能、尊敬几种用法
表示心情的词语(思ふ、泣く)+「る」或「らる」的情况下,大多数是自発,现代语「自然と~れる」
~に~「る」或者「らる」的时候,可以判断成受け身,意思是「れる」或者「られる」
这个词和表示否定的助动词放在一起的时候,多是可能的意思。现代语「~できる」
该词和「給ふ」放在一起的时候,可能是表示尊敬的意思。现代语「なさる」


らる
未然形 られ
連用形 られ
終止形 らる
連体形 るる らるる
已然形 るれ らるれ
命令形 れよ られよ
例子:
人に笑はる(受け身

未然形に接続する助動詞(4):す、さす、しむ

「す」接在四段、ナ変、ラ変后面
「さす」接在除此之外的词的未然形后面(因为这些词未然形不是あ段的(之前好像讲过了
「しむ」可以接在所有活用语后面
这三个助动词有两种意思,使役、尊敬
要是没有和表示尊敬的词语(給ふ等)一起用的话,就是使役,现代语「~せる」「~させる」
和表示尊敬的词语一起用的话,大几率是尊敬,现代语「~なさる」

さす しむ
未然形 させ しめ
連用形 させ しめ
終止形 さす しむ
連体形 する さする しむる
已然形 すれ さすれ しむれ
命令形 せよ させよ しめよ
例子:
(道長が)御随身みずいしん召して遣水やりみづをはらはせ給ふ(使役,叫随从打扫的意思

未然形に接続する助動詞(5):じ

该词表达两种意思,打消し推量、打消し意志
当主语是第三人称,大几率是打消し推量,现代语「~ないだろう」
主语是第一人称,多是打消し意志,现代语「~つもりはない」「~まい」

未然形
連用形
終止形
連体形
已然形
命令形
例子:
負けじ魂(打消し意志

未然形に接続する助動詞(6):まし

活用表上的未然形有「ませ」和「ましか」两类
一类经常在奈良時代的文章里出现
另外一类经常在平安時代的文章里面出现

这个词语的用法,一般是反実仮想,现代语译作「もし~ならば、~であろうのに」
反実仮想,推翻事实的假想,如:(我已经长高了)要是我没长高的话,我会对自己更加满意的说
句型:
せば+まし
ませば+まし
ましかば+まし
未然形+ば+まし

这个助动词还能表示躊躇ためらい,会和疑问的词语一起出现
疑问的词语有:(如何に、何、や)等

未然形 ませ(奈良)、ましか(平安)
連用形
終止形 まし
連体形 まし
已然形 ましか
命令形
例子:
これに何を書かまし(躊躇,疑问的表达出现了
穏やかならましかば、良かまし(反実仮想,假设出现了

連用形に接続する助動詞(1):つ、ぬ

这两个助动词有几种意思,完了、強意、並列
表示完了的时候,现代语「~た」「~てしまった」
表示強意的时候,可以译作「きっと~」或者「はやく~」
表示并列的时候,译作「~たり、~たり」,是鎌倉時代之后的用法
至于怎么判断嘛,和之前很多助动词一样,文脉判断w

未然形
連用形
終止形
連体形 つる ぬる
已然形 つれ ぬれ
命令形 てよ

連用形に接続する助動詞(2):き、けり

*有一个特别的点,「き」也可以接续在カ変和サ変的未然形后面
记忆的时候,可以想想,这两类动词的连用形已经有「き」和「し」
两个一样的音重复要么难读,要么分不清

这两个助动词的意思是(経験)過去,实际经验过的事情,现代语「~た」
き的未然形+ば~まし也可以表示反実仮想
けり表示(伝聞)過去、詠嘆,现代语分别译作「~た」「~たそうだ」或「~だなぁ」

けり
未然形 けら
連用形
終止形 けり
連体形 ける
已然形 しか けれ
命令形
例子:
花の色は、移りにけりな、いたづらに(詠嘆,这是一首和歌,而且「けり」后面还有表示语气的「な」